東方繰人形 -Nightmare-~
~
 ※注意 -ちょっとダークです-~
~
~
~
~
~
~
~
~
アリスの家にやってきた霊夢と魔理沙。まずは邪魔者の魔理沙を排除する。~
「あんた、やっぱり何か仕込んだのね!」~
「邪魔者には、眠っていてもらうわ。あなたも、そろそろね」~
「私も眠らせる気!? 一体何の為に…………あっ、あれっ、何だか……頭が、ボーッと……してき……た、わ…………」~
アリスは霊夢の頬に両手を添え、鼻先が当たりそうな位に顔を近づけた。~
「さぁ、霊夢……私の顔を、よ~く見るのよ……」~
「わ……私は…………アリ……ス………………?」~
霊夢の眼から生気が抜け、惚けたような表情になる。先ほど煎じたばかりの薬が効いてきたようだ。~
「くっ……ア……リ…………」~
そしてそのまま、その場に崩れ落ちた。~
「ウフフフフフ……お楽しみは、これからよ……」~
~
~
~
~
~
~
「……うっ……ここ、は……?」~
霊夢が目を覚ます。ぼんやりとした意識で周囲を確認する。冷たく剥き出しになった岩壁、天井から滴る水……ここは……?~
「おはよう」~
「!」~
正面を見やる。そこには仁王立ちしたアリスがいた。……目を見開く霊夢。~
「アリ、ス……その格好は……」~
「アハッ、どう、似合うでしょ?」~
ボンテージルック。剥き出しの胸。そして手には鞭。普段のアリスからは想像もつかない格好だった。~
「なっ、何考えてっ……!」~
ジャラッ―――――アリスの元に詰め寄ろうとしたが、両手首に嵌められた手枷が霊夢を壁に繋ぎ止める。~
「こんなもの、こうして……………………っ!?」~
指で九字を切り霊力を発動させようとするが、何も起こらない。~
「残念でした。その枷はあなたの霊力を封じるわ。つまり、あなたはわたしに逆らえない」~
アリスの瞳が冷たく光る。その様子に、霊夢はこれまでに無い恐怖を覚えていた。~
「私を……どうするつもり……?」~
それでも気丈にアリスを睨みつける。何時いかなる時でも余裕を崩さない霊夢。~
―――――だから、メチャクチャにしたい。~
「聞かなくても分かってるんじゃないの?」~
「……さっきの仕返し?」~
「人聞きが悪いわね。これからいっぱい、愛してあげるのよ……っ!!」~
ヒュンッ、バシイイィッ!! 鞭がしなり、霊夢を打ち据える。~
「うあああぁっ!!」~
「ほらほら、どうしたの!?」~
バシィッ、バシイィッ、バシイイイィィィッ!!!~
鞭が唸る度、霊夢の体が左右に振られ、巫女装束が引き裂かれていく。~
「あぅっ……や、やめてぇ……んああっ!!」~
「どうしてっ……? もっと感じてよ、私の愛をっ……!!」~
「いやああああああぁぁぁぁっ!!!」~
壊れた愛情を、鞭に乗せて叩き続ける。もう何度鞭を振るっただろうか。装束は裂かれて跡形も無くなり、~
一糸纏わぬ体には、無数の鞭の痕が生々しく残っている。すでに悲鳴も聴こえなくなっていた。~
「ハァッ、ハァッ……どうしたの、霊夢……? 気絶しちゃったの……?~
 もう、しょうがないわね……」~
~
パチンッ、と指を鳴らす。すると、隅で待機していた人形が、水を張った容器をアリスの下へ運んできた。~
「お休みにはまだ早いわ……ほらっ!」~
バシャアアアアアアァァァッ―――――大量の水を霊夢に浴びせ掛ける。~
「う……あ……ゲホッ、ゲホッ……」~
「お目覚め?」~
静かに目を開く霊夢。しかし表情は虚ろで焦点が合っていない。~
「んん……やめ……て…………」~
霊夢の側に寄り、頬に両手を添えてじっと見つめる。~
「どう、気持ちいい……? もっともっと、愛してあげるわ……」~
ちゅぷ、ちゅくっ…………そっと口付けし、舌を差し入れる。最早霊夢は抵抗すらしなくなっていた。~
「んふっ……ちゅぱっ…………ふぅ、反応が無いとつまらないわね……」~
赤く腫れた鞭の痕を、そっと指でなぞる。途端、眠っていた霊夢の体が反応を見せる。~
「っ……!」~
「あら、起きてるじゃない。ちゃんと返事してよ」~
「おねがい……もう、やめて……」~
「……だーめ」~
ツゥッ……無数の鞭の痕を、一つづつ丹念になぞる。その度、霊夢の体が跳ねる。~
「あぅっ……い、痛いっ……いやぁ……」~
「痛い? 痛いんだ。……でも、私が受けた痛みは、まだこんなもんじゃっ……!」~
ズリッ―――――!! 腫れ上がった傷跡を、爪を立てて引っかいた。~
「いあ゛あぁ゛ああ゛ぁっ!!!」~
一際大きく体が波打つ。立つ事すら困難になり、全体重を手枷に預ける格好となった。肉が食い込み、ギチギチと耳障りな音を立てる。~
「痛い、痛いよぉ……痛いっ……」~
うわ言のように同じ言葉を繰り返す霊夢。涙を浮かべ、じっと地を見つめる。その瞳にはもう何も映っていないかのようだった。~
「ごめんね、痛かった……?~
 ……じゃあ、今度はいっぱい気持ちよくしてあげる。フフフ……」~
~
パチンッ、ともう一度指を鳴らす。すると、隅で待機していた人形が、小瓶を手にやってきた。~
蓋を開け、ドロッとした中身を手に掬う。粘り気のある液体が糸を引く。~
「はい、魔法のお薬よ……ちょっと気持ち悪いかもしれないけど、我慢してね」~
掬った液体を、霊夢の胸に、秘部に、菊座に塗り付ける。粘着質な音が室内に響き渡る。~
「ひ……や……気持ち悪い……」~
「初めだけよ」~
にちゃ……にち……構わず塗りたくる。余程疲労しているのか体に触れている事には反応を示さず、液体への嫌悪感のみを示す。~
「あぅ……や、やぁ……」~
「5、4、3、2、1…………0!」~
「あ……ふぁっ……んあああぁあぁっ!!?」~
ビクゥッ、ビクンッ!! 鎖をジャラジャラ鳴らし、霊夢の体が一際大きく跳ねた。~
「どう……? 魔理沙が見つけてきた、とっておきの媚薬のお味は……?」~
「はぅ……いや、ぁ……」~
しきりに太腿を擦り合わせる。尿意を我慢しているかのように。~
「ウフフ、どうしたの?」~
「体がっ、熱いっ……!」~
じゅるっ……淫靡な音を立て、擦り合わせる太腿を愛液が伝う。硬くなった乳首を、指で弾いてみた。~
「ひゃうっ!?」~
「んん……いい声で鳴くじゃない。もっと聴かせてよ……!!」~
手を霊夢の背後に回し、菊座を指でこねる。股間を伝った愛液と媚薬とが混じりあい、肛内に侵入する。~
「くはっ、あ、そこっ、お尻、だめっ……!」~
「よーくほぐしとかないと、後で痛いわよ」~
ちゅぽっ、ぐじゅ、じゅる…………肛内に指を差し入れ、内壁を揉みほぐす。内外に、媚薬を満遍なく塗りたくった。~
「はっ、くぅんっ……指、入れないでっ……」~
「指なんかで嫌がってちゃ、後で大変よ?」~
~
パチンッ、と三度指を鳴らす。空間が歪み、その中から徐々に姿を現す人形。~
……その股間に生える醜悪なモノに、霊夢が思わず顔を背ける。~
「ひっ……アリス、まさか……」~
「御名答」~
ちゅぽんっ……指を引き抜き、霊夢の体を半回転させて臀部を人形に対し突き上げさせる。ちょうど後背位の格好だ。~
霊夢の背後に、人形が迫る。~
「この人形には、性欲のタガが外れた浮遊霊を封じてあるわ。……凄いわよ?」~
「いやっ、そんなの入るわけっ……やあぁっ……!!」~
もがき、懸命に逃れようとする。が、アリスに腰を押さえられ、逃れる事も出来ない。~
それどころか、まるでお尻を振って誘っているかのように見えた。~
『グウウウウゥゥゥッ……』~
人形のそそり立つモノが、ますます脈打ち大きくなる。~
「ほら、暴れないの。……さっ、初めてなんだから、ゆっくり入れてあげなさい」~
指で菊座を開き、挿入を促す。そして、モノの先端が触れた。~
ジャラッ、ジャララッ―――――激しく腕を振って抵抗するが、ガッシリと押さえられた下半身はビクともしない。~
すぶっ……じゅぷうううぅぅっ……!! 長く太いモノが少しずつ肛内にめり込んでいく。~
「ひぎぃいいぃっ!? んあっ、やっ、あぁあ゛あ゛ぁぁあっ!!!」~
「うわ、すごおい……どんどん入っていくわ……」~
「くはっ……ぬい、て……抜いてぇっ……」~
大粒の涙を零し懇願する霊夢。……そう、その表情だ。その顔が私を恍惚とさせる。~
ずぷうううぅうぅっ―――――とうとうモノがずっぽりと霊夢の中に収まった。~
「あ……うあ゛ぁっ……かっ……」~
「泣くほどイイの? フフ、良かったわね……でも、まだまだこれからよ?」~
ずるっ、じゅるううぅぅっ……ゆっくりとモノが引き抜かれていく。その衝撃に、まるで肉壁が裏返しになりそうな感覚を覚える。~
「ひぅっ、い、た……痛い……っ!!」~
「ヤッてるうちに良くなるわよ。……始めなさい」~
~
挿入したまま止まっている人形に、霊夢を犯す許可を与える。直後、人形が律動を開始する。~
ずぷ、じゅぷっ、ずるっ、ぐちゅううっ……!!~
肛内の媚薬と愛液が掻き混ぜられ、潤滑油となる。~
「んはっ、あぅ……か……ひぃああ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!」~
「わぁ、凄い……こんなに太いのが、霊夢のお尻を出たり入ったりしてる……!」~
うっとりとした様子で、人形と霊夢の結合部を見つめる。~
「あっ、くぁあ゛っ、ひぎぃあぁあ゛っ!!」~
「どう、気持ちいい? 媚薬も十分効いてきたんじゃない?」~
腰を押さえたまま霊夢に尋ねる。霊夢の口から、ポタポタと涎が床に零れる。~
「あぅうっ、ひっ、ひいっ……何か、へんっ……あはあぁっ!!!」~
じゅる、ぎちゅ、ちゅぼっ、じゅぷっ、ずぽっ、じゅぽっ!!~
「あひっ、んあぁ、気持ち、いいっ……気持ちいいよぉっ……!」~
「アハッ、そうでしょう? イキたい……? イッていいのよ」~
「奥まで、届いてっ、いひっ……んあぁっ、もっと、もっとぉ!!」~
人形の動きに合わせて、前後に腰を振り始めた。快感に身をよじらせ、悶える。~
『グウウウゥゥゥッ……!!』~
「あら、あなたもイキそうなの? ……いいわよ、いっぱい霊夢の中に注ぎ込んであげなさい」~
ビクッ、ビクンッ!! 大きなモノが痙攣を始める。~
「んぁっ、わ、たしっ、イクッ、イッちゃうよっ……ふああぁっ!!」~
「ほらっ、思いっきりイッちゃいなさいっ!!」~
パー―――――ン…………平手で思いっきり霊夢の尻を平手打ちした。~
「んああっ!? あっあっ、イクッ、イクううぅぅうぅうう゛ぅうぅぅ゛っ!!!!!!!」~
どびゅ、びゅくぅっ、びゅるるううぅっ!!!~
肛内に挿入したまま、人形のモノから大量の白く濁った液体が吐き出された。~
『グウウウゥゥゥ……』~
どぷっ……人形がモノを引き抜くと、白濁液が溢れ、地に落ちた。~
「あ……ぅあ……あ゛ぁあ……」~
「こんなに涎を零して、イケない娘ね……んむっ……」~
れる、ちゅく、ぴちゃっ……惚けた顔の霊夢に、もう一度唇を重ねる。今度は、霊夢の方から積極的に舌を伸ばしてきた。~
咥内で互いの舌が絡み合い、唾液が交じり合う。~
「んっ、ちゅるっ……ちゅぅっ、はむっ……んはぁっ……」~
唇を離し、霊夢の顔を見つめる。目はとろんとして、理性が吹っ飛んだかのようだ。~
その様子に、アリス自身も気持ちの昂ぶりを感じる。~
「さぁ……今度は一緒に、もっと気持ちよくなりましょ……」~
~
ガチャッ……壁に縛り付けていた手枷を外し、霊夢を開放してやる。身に力が入らず、そのまま膝からくず折れる。~
「さぁ、宴はこれからよ……」~
屈み込み、霊夢に語りかける。~
……その時。霊夢の瞳に突如光が戻った。~
「油断したわねっ……これでも喰らいなさいっ…………!」~
掌をアリスに向け、渾身の一撃を見舞おうと霊力を解き放った。……しかし。~
「驚いた、まだそんな元気があったなんて……さすがは霊夢ね」~
「そんな、どうしてっ……?」~
狼狽する霊夢。予定ではアリスを吹き飛ばす筈だった。なのに、何も起こらない。~
「言わなかったけど、この部屋自体が霊力反転の呪をかけてるのよ。残念でした」~
物言わず、地に伏せる霊夢。諦めと絶望の表情がありありと写っていた。その有様に、背筋が凍るような快感を覚える。~
「いいわぁ、その顔……! 一度蘇らせた希望が、再び音を立てて崩れ落ちる……~
 その時の絶望に満ちた顔……もう、さいっこう!」~
恍惚の表情で身を震わせ、よじるアリス。それだけで軽くイッてしまったかのようだ。~
霊夢の頭を両手で掴み、アリスの目前に持っていく。~
「こんなおイタをする娘は、もっとお仕置きしないとねぇ……ウフフ……」~
「あ……うぁ……」~
霊夢の眼からは、生気が完全に消え失せていた。焦点がアリスに向いていない。~
「んー、これじゃつまらないわね……。~
 じゃ、これならどうかしら?」~
~
ボンテージを脱ぎ捨て、グショグショに濡れた秘所に手をあてがう。そして、ボソボソと何かを呟く。~
……すると、アリスの股間から、人形が生やしていたのと同じモノが、ムクムクと隆起し始めた。~
そして、ものの数秒もしない内に、人形に勝るとも劣らない陰茎が現れた。~
「ひぅっ……なん、で……?」~
「ほら、霊夢……こんなに硬くなってるでしょ……? みんな、あなたの為なのよ……?」~
霊夢の手を取り、モノを握らせる。~
「ねぇ、シゴいて……」~
しゅっ、しゅるっ……自分の手を動かして、霊夢にモノをシゴかせる。やがて手を離し、霊夢に全てを委ねた。~
「あっ、はっ……イイよぉ…………~
 ね、舌で、先っちょをペロペロしてぇ……」~
緩慢な動作で身を起こし、そっと舌を伸ばす。完全に、アリスの言うがままだった。~
「ちゅぅ……れろっ、はんっ……」~
「ふあぁっ、そこっ、気持ちいいっ……!~
 ほら、そのまま咥えてっ……!」~
「んぶうっ!? んっ、ちゅるっ……!!」~
腰を前に突き出して霊夢の咥内にモノを突っ込み、腰を振ってストロークを開始する。~
「じゅるっ、ぐじゅっ、ぶじゅぅっ、ちゅるっ……!」~
モノを手でシゴき、舌で先端を刺激し、唇で愛撫する。まるで、霊夢の口そのものが性器と化したかのように、咥内を犯し続ける。~
「あふっ、霊夢、上手よっ……も、出る、出ちゃうっ……!」~
じゅぼおぉっ……!! 一際強く腰を突き出す。モノが咥内で大きく跳ね、先端から溢れんばかりの白濁液が噴出した。~
「んん゛っ、んぶううぅう゛ぅ゛ううぅ゛ううう゛ぅぅうぅううっ!!!!!」~
びゅくんっ、どぴゅぅっ、びゅるっ、びゅくううぅっ!!!~
「霊夢、全部飲んでっ……!!」~
「んぐっ、んん゛ん゛っ、んぐっ、ん゛ん゛ん゛んんっ!!!!」~
モノを突っ込んだままにして吐瀉を妨げ、飲み干す事を要求する。行き場を失った白濁液を、無理矢理嚥下させた。~
ちゅぽっ……モノを引き抜くと、息が出来なかった霊夢が激しくむせた。唾液に混じって白濁液が口から零れる。~
「ぐっ……げほっ、げほっ……!!」~
「あらあら、大丈夫? ごめんなさい、私ばっかり気持ちよくなっちゃって。~
 お詫びに、もっとイカせてあげる」~
「ひっ……や、やだぁ……もう、やめてぇ……お願いよぉ……」~
うわ言のように救いを懇願する霊夢。しかし、アリスの表情はその様子を見てますます愉悦に浸るのだった。~
「そうは言うけど、あなた、まだ満足してないんじゃない? ……ほら、アソコからボタボタお汁が溢れてるわよ」~
「………………!!」~
その言葉通り、霊夢の秘所からはずっと愛液が、止め処なく溢れていた。~
アリスのモノをしゃぶっている時も、しきりに太腿を擦り合わせているのをアリスは見逃さなかった。~
「おっぱいとアソコと、まだたっぷり媚薬が残ってるでしょ?~
 ウフフ……これからがお楽しみよ」~
~
パチンッ、四度指を鳴らす。さらに空間が歪み、その中から徐々に姿を現す人形。~
……先程と違ったのは、小さな人形が二体、そして最初に現れたのと同じ醜悪なモノを生やした人形が、三体現れた事だ。~
「あ……あぁ……」~
霊夢の体がガタガタ震えだす。圧倒的な暴力の前に為す術の無い子供のように。~
「恐がらなくてもいいのよ……ほら、体はこんなに正直なのに」~
くちゅ……愛液にまみれた秘所を指でなぞる。途端、霊夢の体が嬌声をあげて仰け反る。~
「ひあぁああぁっ!!」~
「あなたの口から聞きたいわ……どうして欲しいの?」~
くちゅ、ぐちゅ、しゅるっ……敏感な部分には触れず、ただ外郭を撫で続ける。しかし、今の霊夢にはそれで十分だった。~
「あ、あっあっ、あはぁっ! …………が……い…………っと…………」~
「聞こえないわよ」~
「おね……が、い……もっと……してぇ…………その、太くて大きいの、私に入れてぇっ……!!!」~
「よく言えました」~
「んあっ!?」~
霊夢の体を抱きかかえ、おんぶのような状態にする。そして、モノをクレヴァスにあてがうと、一気に腰を沈めた。~
ちゅぶっ、ずぶううううぅぅうぅぅっ!!!!~
「ひぐっ、ふああ゛あぁ゛あぁあぁぁぁ゛あ゛ぁぁ゛あぁっ!!!!」~
じゅぽっ、じゅぶ、ずぶっ、ぶじゅぅっ!!~
腰を打ち付ける度、愛液がモノと肉壁の間から吹き出る。その中に混じって、ツゥッと赤い糸が床に落ちた。~
「んはっ、霊夢、やっぱり処女だったんだ……!~
 巫女さんだもんねっ……どう、初体験の感想はっ……?」~
「ひゃんっ、んは、あ、すご、ひっ……! おかしく、なるっ……!!」~
上下運動に合わせて、ゴポゴポと愛液が溢れ出す。まるでおもらししたかの様に、足元に水溜りが出来る。~
「おかしくなるのはまだ早いわよ……ほら」~
横で待機している人形に目配せする。すると、まず小さな二体の人形が霊夢の胸に吸い付いた。~
「きゃひいぃいぃぃっ!?」~
膣壁が脈打つ。軽くイッたようだ。~
「きゃうっ、胸、いい、のぉっ……! 乳首、コリコリって……あはぁっ!」~
「次はお尻よ」~
モノを生やした人形が一体、霊夢の後ろに回る。そして、一気に肛門を貫いた。~
「ん゛あ゛あああぁ゛ぁあ゛ぁぁぁ゛あぁっ!?」~
ぐちゅ、ぐじゅっ、じゅぶっ、ずぶぅっ!!!~
「はぅっ、中で、ゴリゴリ擦れて、気持ちいいわぁっ……!!」~
さらにもう一体、霊夢の頭の横に回り、モノを突き出す。誰に指示されるでもなく、自分からモノを咥え、しゃぶりだす。~
「んぐっ、んふっ、んぶううっ!!」~
残りのもう二体が霊夢の両脇に回り、同じようにモノを突き出す。それを片手ずつで握り締め、カリをこねながらシゴきあげる。~
しゅっ、しゅるっ、くちゅぅっ、じゅぽっ、ぐちゅっ、じゅるるぅっ!!!!~
淫靡で卑猥な音が室内に響く。目で、耳で、匂いで、口で、肌で、手で、お尻で、アソコで霊夢は犯され続けた。~
「ふぁ、あっ、あぁっ、あひぁ゛ああぁ゛あぁ゛あ……イイッ、ひもちっ、ひいっ……!!!」~
「わっ、私もっ……最高よ、霊夢のアソコッ……!」~
「ほんとっ!? うれしっ……ひぅ゛っ、もっと、もっといっぱい、じゅぽじゅぽ突いてぇ!!!」~
「言われなくてもっ……!!」~
ずんっ……より深く、脈打つ肉棒を霊夢の中に突き立てる。四体の人形も、さらに深く腰を突き出した。~
「あ゛ぁ゛ああぁ゛あぁ゛ああああぁっ、アソコと、お尻でっ、奥で擦れてっ、たまんないっ……!!~
 んふっ、ちゅるっ、じゅぶっ、くちゅっ……」~
咥内を犯され、舌で舐めあげ、両手で素早くシゴき、カリを揉みしだく。~
その間も、直腸で締め上げ、膣壁でアリスのモノを絶頂へと導く。~
霊夢の体全てが、陰茎を射精へと導く一つの楽器と化していた。~
「じゅるっ、ぶちゅっ、ちゅううぅっ……んあぁっ、も、だめっ、死んじゃうっ……!」~
「ん、わたし、もっ、イッちゃう、出ちゃうっ……!」~
「ひっ、ひっしょにっ、イこっ、イカせてっ!! ね、イッていい? イッていいでしょっ……ひぃあっ!!」~
「いいわ、イキなさい、イッていいわよっ、私も、イクからっ……!!」~
れろっ、ちゅぱっ、ずぶっ、ぎちゅっ、じゅぶううぅぅぅっ!!!!~
「イッ、イクッ、イクッ、イッちゃうぅっ!!!」~
「んあっ、出る、出るっ、なっ、膣内で出すわよっ!!」~
「出しっ、いっぱい出してっ、きゃふっ、あ、は、イクッ、イクゥッ、イクううう゛うぅ゛ぅぅうっ!!!!!」~
「イッ、クッ、出るっ、イクッ、出るううぅううぅっ!!!!!」~
じゅぼおおおおおぉぉぉっ――――――――――~
~
「「あはあぁ゛ああぁあ゛ぁあああぁっあぁあぁぁ゛ああ゛ぁああぁあ゛あぁ゛あぁっああ゛ぁあぁあぁああ!!!!!!!!!!!」」~
~
どぷんっ、びゅるっ、どびゅうっ、びゅくうぅぅっ、びゅるるるるるるっ!!!!!!!!!~
霊夢を犯す五本の肉棒から一斉に白濁液が噴き出し、霊夢を汚す。~
顔、口、胸、手、尻、秘所、そして膣内と、およそ白濁のかからない場所は無かった。~
「あ……あ゛あぁ゛……あぁああぁあぁあ………………」~
何時の間にか人形も消え失せ、精を放った二人はそのままその場に倒れこむ。~
「んはぁっ……良かったわ……霊夢も、気持ち良かった……?」~
「あぁ……んあ、ああぁ……」~
「フフ……口も利けなくなる位イッちゃったのね……~
 これからは、毎日、いつでも、いっぱいシてあげるわ……ウフフフフ……」~
~
精根尽きた二人は、そのまま沈み込むように眠りに落ちた―――――――――――~
~
~
~
~
~
~
~
~
~
あれから。~
もう霊夢を手枷で縛る必要は無くなった。随分アレを気に入ってくれたようだ。~
媚薬はもうないが、そんな物ももう必要無い。~
まだ霊夢はあの隔離された部屋にいる。どうしてかって? だって、あの部屋じゃないと後片付けが大変なんだもの。~
今日も私は霊夢の元へ通う。とっても淫乱な霊夢は、私がいない時はいっつも一人エッチに耽っているの。~
「私が行くまで我慢しなさい」って言うんだけど、ちっとも聞いてくれないわ。困ったものね。~
~
「っはぁ……アリス、早く……早く、入れてぇ……私を、メチャクチャに犯してぇっ……!!!」~
~
今日も私は霊夢を犯す。命尽きるその時まで、私たちは互いを貪りあうのだ――――――――――~
~
~
~
~
Nightmare Ending~
「淫欲の果てに」~
~
~
~
~
~
~
~
-------------------------------------------------------------------------------------------------~
ひとまずこれで小休止。~
Amak氏とかのようにはなれないが、自分の歩ける道を一歩一歩確実に歩こうと思う。~
エンディングは、『ジサツのための101の方法』から『シアワセノサガシカタ』で。~
~
~
書いたの→marvs [アーヴ ◆arvsHiKSeA]

トップ   編集 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS