Christです。なんかページの増やしかたわかんないから続編になってしまいました。
まだ前作を見てない人は見てきてね。
諸注意はいつも通りです。
では、ご覧になる人はゆっくりしていってください。↓













ぴちょん・・・

「ふぁ〜ぁ〜・・生き返るぅ〜」

妹紅はなぜか輝夜に風呂に入れられていた。でも命の源泉とはよく言ったものだと思う。永遠亭なら尚更だ。

浴槽はとても大きく、足を大きく伸ばしても三人は入れる大きさだった。それと・・・

「なんで風呂にぱそこんが・・・ふふっ。アイツらしい。」

湯船に浸かりながらだらだらとぱそこんをする姿を浮かべると、自然に笑みが沸いてきた。

そこで妹紅はある重大な事に気づいた。輝夜も毎日ここを使用しているということに・・・

妹紅は彼女の裸体を思い浮かべ赤面した。そしてまた胸や秘部に手を伸ばしてしまう。

「うぅ〜・・・輝夜ぁ」

がらがらがら・・

「呼んだ?」

「うぇああ!?な、なんで・・!?」

(心臓が止まるかと思った・・・)

いきなり輝夜が入ってきたもちろん全裸で。

「いいじゃない。別にぃ。私だって入りたかったんだもの。」

「前くらい隠せよ・・・」
「いいじゃない別にっと。」

輝夜はシャワーを浴びようと、蛇口を捻ろうとし、

「あ、そうだ。あんたの背中も洗ってあげるわ。」


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Last-modified: 2018-01-07 (日) 04:56:13 (1795d)