<作品の注意事項>

・この作品は、東方エロスレうpろだ0088の「カスタム魔理沙(前・後編)」の別パターンです。 先にそちらを読んでおいて下さい。

・色々とアレです。注意して下さい。

 それでも読むという人は、もうちょい下に進んで下さい。

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 ~カスタム魔理沙 -another-~


 結局、パチュリーは魔理沙を依頼主に渡す事は無かった。理由は、魔理沙が予想以上に極上の仕上がりを見せた事にある。他人に渡すくらいなら、自分のモノにしたいぐらいの出来だったからだ。依頼主には、別の斡旋所を紹介してやった。これでも文句をいうのなら、返り討ちにするつもりだ。幸いその様な事態にはならなかったが。


 あれから一週間。魔理沙はパチュリーの部屋で生活している。生活、と言っても服など身に着けていないし、三度の食事以外は特にする事も無く、パチュリーになすがままの性奴隷となっていた。

「あっ……!! あああぁぁああっっっっ…!! イイよぉ……!! 御主人様のがぁ…私の中で暴れてるううぅぅっっっ!!!」
 そして今日も、パチュリーは魔理沙を犯す。薬の効果で生やしたモノで、魔理沙の膣を抉り倒す。ベッドの上で魔理沙の体が跳ねる度に、じゃらじゃらと金属が擦れ合う音が聞こえる。

 それは、魔理沙にかけられている、首輪に付けられた鎖の音。その首輪は隷属の証。

「ふうあっ…! 魔理沙の中、私をきゅんきゅん締め付けてっ……!! 最高っ…! もう、出ちゃううぅっっ……!!」
「ああっ……出して下さい……!! 私のイヤラシイ場所を…御主人様のお汁で満たして下さいぃ……!!」
「くううっっ………!!」
 溜まりきった白濁を、魔理沙の膣に遠慮なく放出する。どくんどくんと襞が波打った。
「ああぁあぁああぁぁあぁぁああぁぁあああ………………!!!!!」
 歓喜の涙を零しながら、魔理沙は達した。間髪入れずにパチュリーはモノを引き抜き、今度はそれを魔理沙の口内に押し込む。
「ふむぐっ……! ん………んん…♪ ちゅぷっ……ちゅぷっ……♪」
「綺麗にしてね」
「ふぁい……っちゅる……ちゅう………」

 その後結局魔理沙の口内に射精したパチュリーは、ベッドに横になった。隣には、寄り添う様に魔理沙がいる。
「御主人様……」
 魔理沙がパチュリーに声をかけた。
「ん…なあに…?」
「欲しいです……」
「…まだ、足りなかった?」
「いいえ、その……」
「…?」
 何かを言いたそうな表情。しかし、パチュリーは何が欲しいのかは聞かない。自分から言い出すのを待っている。
「……私の…体にも……付けてください………ぁの……おち………ん………ちん………」
「…! …へえ…」
 その言葉を聞き、パチュリーは思わず声を漏らした。これまで自分が魔理沙を責めていた時の男性器は、薬の効果による仮初めのモノ。しかし、それを魔理沙は自ら欲している。
(これは、やってみる価値がありそうね……)
 もし、薬の力でなく、魔理沙をふたなりに出来たなら? そう考えると、パチュリーは興奮した。
「出来るかどうかは分からないけど……やってみましょう」
「…ありがとうございます…御主人様…」
 そうして、深い口付けを交わす。そのまま二人は絡み合い、全身で快楽を享受した。



「とっても素敵よ……魔理沙……」
「御主人様……すごいです………これが、男の人の………」
 そして、それは完成した。薬に頼らない、完全に魔理沙の体の一部となったペニス。パチュリーの知識を総動員し、魔術などを駆使して、陰核と引き換えに出来た、特別のモノ。そこから出るものは、男性のものとほぼ変わらない。違うのは、白濁液に生殖能力が含まれていない事くらいだった。
「ふふ…どうしたの? 魔理沙…。どんどん大きくなってるわよ…?」
「ああ……御主人様…私、御主人様に見られて、興奮してます………!」
 パチュリーが見る間に、どんどんと天を仰ぐ魔理沙の肉棒。その先から透明な液体が滲み出しているのが、はっきりと見て取れた。
「もうすっかり元気ね…さて、この節操無しのイヤラシイ勃起……どうしようかしら?」
 ふっ、とパチュリーがモノに息をかける。それだけで、モノはびくんと震える。
「ひうっ……ああ…切ないですっ……! 御主人様…扱いて下さい…しゃぶって下さいぃ………!!」
 先汁は既に溢れ、裏スジを伝っている。びくびくと上下に律動する肉棒が、その汁をモノ全体に行き渡らせた。
「そうねえ…私がやってもいいけど……自分でやってみなさいよ……」
「ふぇ……!?」
「出来るわよねぇ…? あなたは見られるだけで、こんなに濡れたり勃起したりする、淫乱な肉奴隷なんだから……」
 じゅぷっ…!
「ああっ………!!」
 パチュリーは魔理沙の秘唇に指を沈める。するとそこは、既に濡れきって、肉襞が充分にほぐれていた。
「さあ……おやりなさい……その手で…その指で…先汁にまみれた淫乱な醜い肉の棒を握って…擦って…扱いて…にちゃにちゃって音を立てて…もっともっと先汁をどぷどぷ溢れさせて………溜まった精液…全部吐き出しなさいっ! ぶちまけなさいっ! おしっこするみたいに、勢いよくっっ………!!」
 ぐちゅうっ!
「ひああぁぁぁあぁあっっっ………………!! あう、うああ……!!」
 指で魔理沙の膣を抉る。すると、観念した様に、魔理沙は自分のペニスを握った。
「そう、そうよ……そのまま…指を上下に動かして……」
「はっ…はいぃ……ふっ………ふううっっ………♪」
 しゅこしゅこと、拙い動きでペニスに刺激を送る魔理沙の手。しかし、すぐに指と先汁が絡み合い、にちゃにちゃと音を立て始める。
「ふうあっ……! ああっ……すごいぃい…!! ぴくぴくするぅ……! 気持ちいい………!! 立ってられないよお………!!」
 魔理沙はそのままベッドに仰向けに倒れる。しかし、手の動きは止めない。
「ふふ……とっても気に入ってくれたみたいね…。私も頑張った甲斐があったわ…」
 パチュリーは満足そうに微笑むと、その唇を、先汁が噴き出す尿道口へと近付けた。
「ちゅっ……」
「!! っっっあぁあああーーーーーー!!!」
 先端を啄ばまれ、魔理沙は仰け反った。しかし、手の動きは止めない。
「んちゅ……ん、ふむ……ちゅう……」
 舌を使い、亀頭だけを舐り続ける、パチュリーの濃厚な愛撫。陰茎は、自分の手からの刺激。魔理沙のモノは破裂寸前だった。
「かひぃーっっっ……!! は、ひいいぃぃいい………………!!! ご、ごしゅじんさままああぁぁ…!! も、もう、ダメ、ダメですうううぅぅっっっ………………!!!!」
「ちゅふ…いいのよ…? 私に思いっ切り、かけてもいいのよ…?」
「あああっっっ………!! イッっちゃいますう……!!! どぴゅどぴゅ出ます………出しちゃいますううううぅぅ………………!!!」

 ―――どくんっっ!!

 どぷんっ!! どくどくっっ!! びゅ、びゅううっっっ!!!

「んんんあああぁあぁあぁぁああああぁぁああああああーーーーーーーーー!!!!!」
「きゃああっ!? あ、ああっ! んんっ! んぐうううっっ………!」
 勢いよく噴出する白濁液。その量はパチュリーの口には収まりきれず、顔だけでなく体全体に降りかかり、その体を白く染める。
「ふあああああ………………」
 ぐったりとベッドに沈み込む魔理沙。ペニスの先からは、未だ出し切れていない白濁液の残滓が溢れ出していた。
「ほら魔理沙…休んじゃ駄目よ……私の体を汚したんだから、綺麗に舐め取って頂戴…」
「……あ……はぃ…申し訳ありません……御主人様…」
 のろのろと起き上がり、パチュリーに近付く。
「んは……ぺろ………」
 そのまま舌を使い、パチュリーの体に張り付いた精液を丁寧に舐め取る。
「あん……こってりしてぇ…取れにくいです……」
「何言ってるのよ…あなたが出したんでしょう? このいやらしい汁は…」
「あぁ…はい、そうです………ああっ…私、また…自分の、お汁を舐めてぇ……興奮してますぅ…♪」
 パチュリーが見ると、魔理沙の肉棒は再び勃起していた。
「本当にあなたは淫乱ね……。また躾けなおした方がいいのかしら…?」
「はあっ…躾けて下さい…この淫乱で変態な私を……お願いしますぅ……♪」
「…そんな様子じゃ躾けても意味なさそうね…まあいいわ」
 そう言うと、パチュリーは一旦魔理沙から離れ、ベッドに座りなおした。
「躾はどうでもいいから……私の方を何とかして貰える?」
 くぱ…
「ぁ………」
 パチュリーは、魔理沙の目の前で自らの割れ目を開いて見せた。そこには既に、きらりと光る蜜を湛えていた。
「あなたに舐められてたら…私も感じちゃった…」
「……御主人様……」
「挿れて…頂戴? 私のいやらしい穴に…あなたの滾るペニスを……」
「御主人様………!!」
 魔理沙が抱きついてきた。パチュリーはそれを受け止め、そのまま舌同士を絡め合った。

「ここ…ですか? 御主人様…」
 パチュリーが入り口に導き、魔理沙が狙いを定める。少し埋没させてみると、全身があわ立った。
「ふあ……柔らかい…ここだけで、イッちゃいそう…!」
「くすっ…それは、早すぎるわよ…?」
「はい…そうですね♪」
 気を取り直して、魔理沙はモノを握る。そのまま腰を進め、少しづつ、ゆっくりとパチュリーへの侵入を試みる。
「くあっ…キツい、です……大丈夫、ですか…?」
「…ん、私、初めてなんだけど、優しくしなくてもいいわよ…? 一気に突き破ってもいいのよ…?」
「え…?」
「初めては魔理沙と、って決めてたんだもの」
 そう言った時、魔理沙の目から一筋の涙が流れた。
「あ…どうしたの? 魔理沙…」
「ぇ…あ、何でもありません…ただ……その、嬉しくて…つい」
 涙を拭いながら、微笑む魔理沙。その表情に、パチュリーの胸が熱くなる。
「泣かないで……さあ、私の初めて、貰って…? 私を、思いっ切り、貫いて……」
「はいっ……! ……っくうっ……!」
 ずぶすぶと、パチュリーの膣に入り込んでゆく魔理沙の肉棒。パチュリーの顔が僅かだが歪む。しかし、それを悟られぬよう、努めて冷静に魔理沙に言う。
「ああっ…! もっと……奥、までっ……そうっ…そうよっ………」
「くっ……ううぅう………!!」
 ずっ………ぶちぃっ…
「っっ!! っっかはあああ………!!」
「う、あああっっ……!!」
 パチュリーの純潔の最後の抵抗が終わった。処女膜を突き破ったペニスは、勢いそのままにパチュリーの最奥を叩く。
「ひぃっ……くあっ……!! ああっ……魔理沙ぁ…!!」
「はっあ…入りましたぁ……御主人様ぁ……!」
 結合部から、血が流れる。しかし、今の二人はそんな事に構っていられない。
「あっ……魔理沙の…硬くって……太い……!」
「御主人様…とっても狭いです…何だかすぐに、出ちゃいそう……♪」
「ふふ…いいのよ…出しても……私の中を、あなたのいやらしいお汁で満たして………!!」
「はい……出します…全部、出しちゃいますうぅ……♪」

 ずっちゅ……ずっちゅ……!!
 最初は緩やかだった腰の動きは、徐々に速くなってゆく。最初の方は少し抜き差ししただけでイッていた魔理沙だったが、段々と慣れてゆき、今ではパチュリーの膣に思う様自分のペニスを打ちつけている。対するパチュリーも、完全に魔理沙を受け入れ、押し寄せる快楽をその身に浴びていた。
「いああぁぁああぁああ!! あっっ! あああっっ!! 魔理沙あっ! いいっ!! 気持ちいい………!!」
「御主人様ぁっっ!! すごいですっっ…!! 御主人様のが絡み付いて…私を離してくれませんっっ……!! ああっ! またぁっっ………!!」
 びゅくっっ!!
 もう何度目かになる、膣内射精。それでもなお、挿入を止めない魔理沙。そして、パチュリーもそれを止める事はしない。恥骨がぶつかり合う度、ぎゅぶぎゅぶと結合部から膣内の精液が押し出され、溢れ出し、肉棒に絡み、シーツを汚す。
「いっぱい……いっぱいなのっ……!! 私のお腹、魔理沙のでお汁でいっぱいなのっっ………!!」
「ああっ…! うああぁぁあああ………!! またっ…またイクっっ………!!」
「っっっ……!! 私もっ……もう、駄目っっ………!!!」

「「っっああああぁぁああぁあぁああああぁああああぁあーーーーーーーーーっっっっ!!!!!」」

 どぷっ………………!! ………………ごぽぉっ………………

 一際大きく痙攣して、二人は同時に達した。そのままベッドに倒れ込み、いつしか二人は眠りについたのだった―――



「……ん………ふあ………?」
 違和感で、魔理沙は目を覚ました。何だか、アソコが熱いような―――
「………!! あっ!? ああっ…!? ご、御主人様っ…!?」
「んっ……ふうっ…! あっ……あら………お早う、魔理沙…」
 パチュリーが、魔理沙に跨り腰を振っていた。魔理沙の意識が覚醒し、快楽が全身に広がる。
「御主人様…何を……!?」
「んふふ…起きてみたら、あなたのコレが苦しそうだったから……楽にしてあげてるのよ?」
「え…それは……!」
 それは、所謂男の朝の生理現象。魔理沙に止められるものではないのだが……
「ほら…我慢しちゃ体に毒よ? 早く出しちゃいなさい?」
「うあっ……! あうっ…!」
 どくっ!
「ふああ……! ………いっぱい、出したわね……」
「は、はいぃ……」
 ずる、とモノを引き抜くパチュリー。割れ目とペニスの間を、白い糸が繋いだ。
















 それから。


「んむ……魔理沙……」
「ふむぅん……御主人様ぁ……」

 二人は、何度となく交わった。肌を擦り合い、肉を絡み合わせる悦楽の日々。

「うふふ…立派なペニスね、魔理沙……」
「御主人様のも…びくびくと脈を打っていて…素敵です……」

 パチュリーも、魔理沙と同じく自分にも男性器を付けた。その方が、セックスをするのに便利だと思ったからだ。魔理沙を犯し、時に魔理沙に犯される。パチュリーは、その行為に大きな悦びを感じた。

「ほら…魔理沙と私のペニスをくっつけて………んっ!」
「あっ…御主人様の…硬くて、熱いです……ふうんっっ!」
 立ったまま向かい合い、互いの肉棒を擦り合わせる二人。それぞれの先汁が混じり合って、糸を引いている。
「動くわよ………んっ……ふうっ……!」
「ひあっ…! 擦れるよぉ……! 気持ちいいよぉ……!!」
 ちゅっ、ちゅっ、くっちゃ…くっちゃ……
 痛い程に勃起したモノを擦り合わせる為に、腰が動く。不規則に動くソレがぶつかり合う度、喘ぎが二人の口から漏れる。
「ほらっ…! これならどうっ……!?」
 ぎゅうっ!
「!! あああっっ!!」
 パチュリーの右手が、魔理沙と自分のモノを握りしめ、扱きだす。そして、左手は、魔理沙の乳房を捏ねくる。
「あっ…! また、硬くなったわよ……! 魔理沙……!!」
「うああーーっっ!! だ、だってぇ……!!」
「んふっ……気持ちいい………!!」
「そんなに強くっ……したらぁっ…!! おっぱい出ちゃうううぅぅっっっ………………!!!」
 ぴゅっ……ぴゅうーっ……!!
 そして、魔理沙の乳首から、白い液体が噴出した。
「あはっ…魔理沙のミルク……出ちゃった………!」
「きゃふううぅぅうぅう………!! ああああっっ………!!」
「ん…甘い……」
 パチュリーは、ちゅぱちゅぱと音を立てて魔理沙の乳首を吸った。
「きゃうんっっ!! お、おかしくなっちゃう……!! 気持ちよすぎるのおぉ………!!!」
「…んちゅ…そろそろ、イッちゃうんじゃない? 魔理沙…」
「は、はい……!! イッちゃいます………!! もうっ……出ますっっ………!!!」
 どびゅっ…!! びゅるぅっ…!!
「ああぁぁああぁあぁぁあああああーーーーーーーーー!!!!!」
 噴き出した魔理沙の精液が、パチュリーに降り注ぐ。
「あっは……エッチなお汁…いっぱいかかっちゃった………………あっ…そろそろ私も………!!」
 どくんっ!! ぶぶっ! ぶっ!!
「うあ………!! すっごい……!!!」
「ぁぁあぁああああ………御主人様のが……私に……!!」
 少しして、パチュリーも発射する。魔理沙の体も、同じ様に精液にまみれた。


「はあっ………魔理沙ぁ………♪」
「えあぁ………御主人様ぁ………♪」


 愉悦の表情を浮かべ、涎を垂らしながら、舌を貪りあう二人。精液まみれの体などお構い無しに抱きしめ合い、深く長い口付けをする間に、今度は互いの花弁を重ね合わせ始める。


「んちゅぱあっっ………♪ んああっっ………魔理沙ぁ…♪ 愛してるぅ……♪」
「くちゅっ…ふぅんっ……♪ えふぅ………御主人様ぁ…♪ もっと、もっと犯してぇ……♪」



 二人だけの、愛欲の宴。終わらない、淫欲の舞踏。互いの体に刻みつける、肉欲。



 弄り、舐り、嬲り、擦り、繋がり、重なり、交じり、喘ぎ、疼き、扱き、絡み、求め、責め、咥え、濡れ、蕩け、欲し、満たし、射精し、達し、感じ、侵し、冒し、犯す。




 ただ一つの、愛だけを糧にして―――







  了








<後に書く例のアレ>

 音符じゃなくてハートマークを使いたい………それはさておき(ぉ

 ええと、またしても色々とスイマセン。最後の方が特に壊れています。私が。
 最早、裏最萌も糞も無いですな。

 直接表現(『ペニス』等)と間接表現(『花弁』等)では、どちらの方が良いのでしょうか?
 両方使っておいて今更何ですが…


 書いた駄阿呆:謎のザコ


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Last-modified: 2018-01-07 (日) 04:56:13 (1733d)